かつては剣闘士の戦いや猛獣狩りといった見世物の舞台だったフランスで最大の古代ローマ式の円形闘技場

ローマ帝国時代の遺跡を残す街、アルル。
ここは、紀元前にカエサルが小ローマを築き、植民としたしたそうです。
1世紀末ごろに建設されたとされる円形闘技場は、世界遺産に登録されています。

フランス・アルル(Arles)の観光